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簡単な準備作業をしていただくと、永久的にマルチプレーヤーポーカーを楽しんでいただけます。こちらのガイドはホールデムポーカーを例に説明していますが、ほとんど全種類のポーカーゲームの参考になります。
 
ゲームウインドウ
 
ロビーでテーブルを選びますと、ゲームウインドウがオープンされ、そのテーブルに何人のプレーヤーが参加しているかが表示されます。オブザーバーとして見学するか、空席があればその場で着席してプレー出来ます。

ゲームウインドウには4つのメインセクションがあります:
  1. ゲームテーブル
  2. 結果パネル
  3. チャットウインドウ
  4. コントロールパネル
ゲームテーブルはゲームが行なわれる場所です
  • テーブルサイズは2人用から10人用までがあります
  • 緑の椅子は他のプレーヤーが着席済みです
  • 赤の椅子は空席です
  • 緑の椅子がゴールドに変わった時は、そこのプレーヤーに番が来ている事を意味します
最低人数が集まり次第、新たなラウンドが始まります。人数が集まっているのにラウンドが開始されない場合は、着席中のプレーヤーの誰かが「不参加」をマークしている時です。そのプレーヤーの席の前方に赤いディスクが置かれている時は、ラウンドを開始するためにもチャットウインドウで「参加」をクリックするようにに呼びかけてみて下さい。
 
ゲームウインドウ
 
結果パネルはゲームウインドウ右上にあるパネルを指します。そのラウンドの勝利ハンドと、貴方の最終ハンドが表示され、貴方がそのラウンドで勝った場合は「貴方が勝ちました!」と表示されます。

結果パネルはゲーム中のテーブルにおいての貴方のハンドのデータを表示します。
前回のハンドとデータを交互に確認したい場合は、パネルを一回クリックして下さい。もう一度クリックされますと元に戻ります。

結果パネルでは前回のハンドのデータもチェック出来ます。パネルの上部のドロップダウンを使って右のスクロールバーで全ての詳細情報を見る事が出来ます。
 
チャットウインドウはゲームウインドウの右下にあるウインドウを指します。他のプレーヤーとの会話を楽しんだり、ディーラーの実況解説を見たりする事が出来ます。

チャットウインドウはチャットディスプレーと、テキスト入力ボックスと、チャットオプションの3つパーツで構成されています。

チャットディスプレーでは、ディーラーの実況解説など、チャットオプションで選択された全てのメッセージを読む事が出来ます。

チャットメッセージを送信するには、テキスト入力ボックスをクリックして文字をタイプして下さい。プレーヤーによってはチャット参加しない設定をしている場合がありますので、そのプレーヤーには貴方のチャットメッセージは見えません。

チャットウインドウ上部にあるチャットオプションタブを使って、チャットをお好みのように設定して下さい。チャットオプションコントロールパネルでオン/オフ設定が可能です。
  • ディーラーのテキスト(実況解説)
  • 他のプレーヤーからのチャットメッセージ
  • オブザーバーからのチャットメッセージ(ゲームに参加していない見学人)
クリックするだけでオン/オフ設定が出来ます。表示ライトが緑の時がオンで、赤の時がオフです。

チャットメッセージを読みやすくしたり、ウインドウにもっと多くのメッセージを表示させるために、フォントサイズの設定が出来ます。

チャットオプションタブをクリックして、オプションパネルを閉じてチャットディスプレー拡大する事が出来ます。ディスプレーは上にスライドする事によって大きくなります。また登録済みのプレーヤーの場合、チャットの設定はシステムが記憶しておりますので、変更される時以外はそのつど設定する必要はございません。
 
 
コントロールパネルでゲームの操作を行います。コントロールパネルはユーティリティーと、プレーと、状態の3つで構成されています。
 
ユーティリティーボタンはコントロールパネル左側の茶色のボタンです。マウスを上に置き、詳細をご覧になって下さい。

プレーボタンは、ラウンドをプレー中の時のみ、コントロールパネルの上部に表示されます。
状態ボタンはコントロールパネル右下にあり、貴方のプレー状況を表示します。(緑の時はオン、赤の時はオフを示します)
 
プレーボタンにはプレディール、プレアクションとアクションの3種類があります。プレーボタンで制限時間内のゲームアクションを行ないます。
 
プレディールボタンは次のラウンドに参加する際に、貴方がブラインドを置く義務がある場合に、カードがディールされる前に表示される褐色のボタンです。プレディールボタンには、「ブラインドを置く」、「ブラインドを置かない」、「ビッグブラインドを待つ」があります。
 
プレアクションボタンはプレーヤーの状況を表示する赤茶色のボタンです。(緑がオンを示し、赤がオフを示します)プレアクションボタンは一つだけがオンになりますが、全てをオフにする事が出来ます。プレアクションボタンは貴方の番が来る前に表示されます。これによりゲームのペースが上がり、対戦相手に次の手を考える時間をなるべく与えないようにする事が出来ます。
 
アクションボタンはベッティングラウンドが回って来た時のアクションを表示する明るい緑のボタンです。コールとレイズのボタンはそのアクションを取る際に最低限必要な金額を表示します。
ベットボタンは通常最低ベット額を表示します。プレー状況によって、全てのアクションボタンが表示されない場合がありますが、その時はルールに沿った、行なうべきアクションだけが表示されます。チェック出来る状況にいると、(つまりチップを追加するリスクを負わずにラウンドに残る事)フォールドボタン(持ち手役を放棄する事)は賢明でないため、表示されません。ラウンドに居続ける事が出来て、賭けチップを追加せずに勝てる可能性があるからです。

プレディール、プレアクション、アクション、状態ボタンについての詳細はこちらをご覧下さい。ゲームの操作
 
ゲームに参加する
着席する
プレーをスタートするには、空席をどこでもクリックして下さい。
テーブルにチップを持ち込む

そのテーブルでの最低・最高バイイン額を表示するボックスが現れます。各オプションどもセルフ設定で行います。マウスをいずれかのボタンの上に置くと、2,3秒後にポップアップ表示が出ますので、テーブルに持ち込みたい額を選んでOKをクリックして下さい。

ボックスはクローズし、選んだ席に着席します。テーブルは常に貴方が前方中央に表示されるようになっています。

ディールを待つ
 
指定されているチップ額をお持ちになって着席されたら、プレー中のラウンドが終わるのを待つか、次のラウンドに参加するためのビッグブラインドが回って来るのを待機しなければいけません。
 
参加されるゲームの状況によりますが、ブラインドがご自分に回って来るのを待たずに、ブランドベットを早めに置く事も出来ます。(つまりビッグ/スモールブラインドを置く番が回って来る前にベットする事)
 
ラウンドをプレーする
ディーラー

マルチプレーヤーポーカーでは、ディーラーの役はプレーヤー同士で、テーブルを時計回りに交代します。これによってプレーヤー一人一人が平等に最初のベッティングラウンドで最後に番が回って来るチャンスが出来ます。通常、テーブルに最後に着席した人が最初のラウンドのディーラーになります。それ以降のディーラーの役は各ラウンドで時計回りに交代されます。

ラウンドでディーラーの役についているプレーヤーには席の前方にDの文字のマーカーが置かれます。
Dの文字のマーク
ポケットカードはディーラーの席から次に左に座るプレーヤーに配られていきます。ベットはディーラーの左に座るプレーヤーからスタートし、テーブルを時計回りに順番が回ります。これにより、ディーラーは他のプレーヤーが最初のラウンドでどのようなアクションを取るかを見る事が出来ます。

ディーラーの役のプレーヤーは実際にカードをディールしたり、実況解説をしたりする必要はございません。全てのディーラーの役割は自動的にゲームサーバーが行います。

次のセクションではトレーニングルームでの例を使って、ホールデムリミットポーカーを説明します。リミットポーカーは分かりやすく、他のポットリミットやリミットなしのゲームにも適用されるハンドがたくさんあります。

このゲームのプレーセクションではこちらを説明します:

ブラインドを置く

ホールデムポーカーでは、全てのカードがディールされる前にディーラーの隣りに座る2人のプレーヤーは「ブラインド」のベットをしなければいけません。これは他のゲーム(プレーヤー全員がアンティを置かなければならないゲームを除いて)での「アンティ」のベットに似ていますが、このブラインドにより他のプレーヤーは最初の2枚のカードを見た後や、ステークスのチップ額を置いたりする前に、フォールドする事が出来ます。
ディーラーのすぐ左に座るプレーヤーは最低ベット額の半額であるスモールブラインドを置かなかればいけません。そのまた左に座るプレーヤーは、ビッグブラインドという、最低ベット額と同額のチップを置かなければいけません。

このトレーニングルームでのリミットポーカーの例では、ステークスは1/2となっていますが、これは最初と2回目のラウンドの最低ベット額が1チップで、3,4回目の
ラウンドの最低ベット額が2チップである事を意味します。ノーゲイがディーラーになっていて、マロリーが0.50のスモールブラインド(最低ベット額の半分)を置きました。そしてヒラリーが1チップのビッグブラインドを置きました。

ブラインドが置かれた時点で、プレーヤーたちはベットやまだ完成していないハンドでレイズを置く事が出来ます。ベットやレイズが置かれない状態では、全員がエースのワンペアがポケットカードにない限り、最初のラウンドをフォールドしてしまい、2回目のラウンドに残るハンドは少なくなります。

ブラインドを拒否したプレーヤーは、ゲームから退出する事になり、府再び参加するにはペナルティーを払わなければいけません。プレーヤーがブラインドのベットを拒否した場合、そのブラインドはディーラーのそのまた左隣りに座るプレーヤーが置く事になります 。

ポケットカードを受け取る

ブラインドが置かれたら、スモールブラインドを置いたプレーヤーから順に各プレーヤーに2枚の「ポケットカード」(ホールカードとも呼ばれます)が配られます。ポケットカードは裏向きに配らるので、カードの持ち主だけが見る事になります。ポケットカードという呼び方は、「(誰からも見られないように)カードを胸ポケットにキープする」というコンセプトから由来しています。

貴方の着席している席のポケットカードが貴方に表示されます。他のプレーヤーやオブザーバー(見学者)は貴方のカードを見る事が出来ません。また貴方は他プレーヤーのカードを見る事は出来ません。

トレーニングルームでのこの例では、Trexというプレーヤーにダイヤのエースとダイヤの2をホールカードが配られました。このカードはTrexだけが見る事が出来ます。

各プレーヤーのスクリーン名の下に表示されている数字は、プレーヤーがいくらのチップを持っているかを示します。テーブルにベットが置かれた時、この数字からそのベット額が引かれます。Trexはこの時点で95チップを持っている事になります。

ディーラーがチャットウインドウで、貴方がポケットカードを受け取ったと解説しても、カードを見る事が出来るのは貴方だけです。他のプレーヤーやオブザーバーに見える事はありません。貴方がフォールドした時のために貴方のポケットカードがチャットディスプレーに表示されますので、何のハンドを持っていたか忘れてしまった場合はチャットウインドウで確認出来ます。

ベット- 最初のラウンド

プレーヤー全員にポケットカードが行き渡ったら、ビッグブラインドを置いたプレーヤーの左に座る人からベットを開始します。このプレーヤー(ディーラーから向かって左から3番目の人)が下記のいずれかを行います:

  • フォールド-ポケットカードを放棄してラウンドを下りる
  • コール-自分の前の誰か(ビッグブラインド)に合わせてベットするか
  • レイズ-前の人に合わせた額に追加してベット額を吊り上げる
トレーニングルームのこの例では、Trexがディーラーの左3番目に着席しているので、最初のベットを開始します。実際マロリーとヒラリーはブラインドを置いたので、二人によってラウンドは開始していますが、Trexが初めてコールかレイズをする選択権を持つプレーヤーという事になります。画面右下の角にあるコールかレイズボタンが表示する金額で、Trexはゲーム操作して行きます。

Trexがコールするには1チップ必要で、レイズするには2チップが必要です。(ヒラリーのビッグブラインド1チップにもう1チップ追加したもの)リミットポーカーの場合、1チップ以上のレイズ は出来ません。Trexがレイズする場合は、ノーゲイは2チップ出してコールするか、3チップ出してレイズするかの選択となります。ベットのラウンドは全てのベットとレイズが終わってから終了します。

Trexの席が緑からゴールドに変わりました。赤と黄色と緑のタイマーバーと、中央の明るい緑のコントロールパネルが、そのプレーヤーの番が回って来ている時に表示されます。

番が回って来ているプレーヤーはでプレーしなければいけません。タイミングバーが残り時間を表示します。レッドゾーンは残り5秒である事を示します。時間内に何のアクションも起こさなかったプレーヤーはフォールドか、チェック(追加チップを足さずにラウンドに残る)が予想されます。

コミュニティーカード

最初のベットのラウンドは各プレーヤーのポケットカードのみを元にして行なわれます。全員がコールかフォールドをした場合、全てのベットを集めてポットを開始され、コミュニティーカード(ボードカードとも呼ばれます)の一枚目がボードにディールされます。

コミュニティーカードの最初3枚はフロップと呼ばれ、ここからベットのラウンドの2周目が始まります。 この場合、クラブの2とハートの6とスペードの7がフロップです。

ヒント:マウスを上に置くと2,3秒で見えているカードを基にしてのベストハンドを見る事が出来ます。

トレーニングルームでの最初のベットラウンドでは、Trexは、ノーゲイやマロリーと同様に、ヒラリーの1チップのブラインドベットをコールしました。結果的に全員が1チップ賭けた事になり、フロップで4チップがポットに置かれた事になります。

最初のラウンドでマロリーが最後にコールしたので、マロリーから2回目のラウンドが開始されます。この時点でプレーヤー達は5枚のカード(ポケットカードとフロップ)と、まだ見る事が出来ない後の2枚のコミュニティーカードを元にしてベットをして行きます。

最初のプレーヤーがベットを終わらせたら、マロリーはチェックか1チップのレイズかを選ぶ事が出来ます。次はヒラリーの番です。彼もチェックします。

Trexの番になりました。Trexはチェックか1チップのレイズが出来ます。Trexにはコールボタンは表示されません。なぜなら彼の前に合わせるベットをしたプレーヤーがいないからです。(マロリーもヒラリーもレイズをしなかったため)

次のパネルでは、ノーゲイがフォールドして彼のカードがテーブル中央に寄せられました。

そしてマロリーの番がやって来ました。マロリーのタイムバーが表示され、席がゴールドに変わりました。

いつくかのプレアクションボタンがTrexのコントロールぱねるに表示されました。マロリーが考えている間にTrexはこれらのボタンを使って、前もって番が回って来た時のアクションを考える事が出来ます。これにより、ゲームのペースが上がり、対戦相手の考える時間を減らす事が出来ます。

同様にTrexの番でない時は、深緑色の状況ボタンがコントロールパネル右に表示されます。これによってTrexが次のラウンドに参加しない場合、この時に次のラウンド不参加をクリックします。

Trexの1チップのレイズをマロリーはコールし、ヒラリーはフォールドしました。次のコミュニティーカードのターンがディールされました。ハートのクィーンです。

マロリーが2回目のラウンドで最後にコールしたプレーヤーだったので、マロリーから3回目のラウンドを開始します。マロリーはレイズをしないため、チェックします。

もうノーゲイもヒラリーもカードを持っていません。フォールドしたのでテーブルから除去されてしまいました。

このパネルではTrexがチェックかレイズの選択が出来ます。レイズは1チップではなく、2チップです。これは3,4回目のラウンドで最低ベットが2チップに上がったからです。

Trexにはフォールドする選択肢がありません。これはゲームに残る事が可能で、チップを失う事なく勝てる可能性があるからです。

ここまででのTrexのベストハンドは2のワンペアです。これはさほど強いハンドではありませんので、Trexは3回目のラウンドをチェックして終了し、最後のコミュニティーカードを待ちます。

4周目と最後のラウンドはリバーがボードに配られてから始まります。この例ではリバーはスペードの7です。

3ラウンド目開始時と同じく、まだポットに6チップが残っています。両プレーヤーがチェックしたため、ポットには追加チップは置かれませんでした。

4ラウンド目では、マロリーがチェックし、Trexが再びチェックか2チップのレイズかを決める事になります。

7枚のカードを通してのTrexのベストハンドは7と2のツーペアですが、すでにマロリーが持っているボード上のペアの方が強く、2つ目のペアが一番弱いペアであるため、マロリーが6か12か又は他のペアをホールカードに持っている場合、Trexの負けになります。チップを失うリスクより、Trexはチェックして4ラウンド目を終了させ、ショーダウンに持ち込みます。

 
ショーダウン

4ラウンド目又は最後のベットラウンドにて、プレーヤー全員がフォールド又は前のベットに合わせてコールした後、プレーヤーはポットを勝ち取り合うためにも、お互いのハンドを見せ合います。

この例では、マロリーが(2ラウンド目であったとしても)最後にコールしたプレーヤーなので、最初にカードを見せなければなりません。

マロリーのポケットカードはスペードの10とジャックなので、マロリーのハンドは7のワンペアになります。

Trexがカードを見せます。ツーペアなのでマロリーのハンドより強いので、Trexの勝ちとなり、ポットはTrexの席に移行します。

マロリーがより強いハンドでTrexが負けた場合、Trexにはマックする権利があります。(ポケットカードを見せない事)もし貴方が勝利ハンドを持っていて、ショーダウンに展開した場合、(最終ラウンドにて1人でもフォールドしなかった場合)貴方はカードを見せなければいけません。貴方以外のプレーヤー全員がフォールドして貴方が勝った場合は、マックするかカードを見せるかの選択があります。

ペイアウトと結果

ラウンドが終了したら、勝ちプレーヤーはポットを獲得しますが、勝ちプレーヤーが1人以上の場合、ポットを分ける事になります。それぞれの勝ちプレーヤーにチップが配分され、ボードはクリアになり、次のラウンドの準備が始まります。

この例では、勝利ハンドが決定して、勝ちプレーヤーの席がゴールドになり、ポットがtrexのもとに移行します。

Trexは93チップを持っていて、6チップをポットから勝ち取りました。結果としてTrexは次のラウンドを99チップから始める事が出来ます。

この時点でDの表示は時計回りで次のプレーヤーに交代されます。(この例ではノーゲイからマロリーへ)そして次のディーラーの左に座る二人はブラインドを置く事になり、次のラウンドが開始されます。

同時に、前のゲームでの最終ハンドがゲームウインドウ右上にあるResultsパネルに表示されます。

前のハンド概要が表示され、誰が勝っていくら獲得したかが貴方の最終ハンドと共に見る事が出来ます。このテーブルでのグラフによる概要説明を見るには、Resultsパネルをクリックするだけです。もう一度クリックすると元の画面に戻ります。

ゲームのプレーの説明はここまでです。どうぞトレーニングルームでいろんなリミットのゲームをプレーして、ゲーム操作とプレーの流れをゆっくりマスターして下さい。下記のセクションにて詳細を説明いたします。

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